
- 年会費
- 33,000円
- 基本還元率
- 0.2%(実質1.0%)
- ポイント種別
- 永久不滅ポイント(1pt=5円)
特典
ラウンジ利用(1回2,700円相当)
プライオリティ・パス(プレステージプラン、通常年会費469米ドル)の年会費が無料。公式のカード基本情報は「プライオリティ・パス 無料」「同伴者様はお一人につきご利用料金35米ドル」と書くだけで、本人の年間利用回数についての記載が見当たらなかったため、無制限と断定せずrealLimitUnmodeledとした(セゾンゴールド・アメックスで「無料の会員資格」と「無料入場」を取り違えかけた経緯があるため保守側に倒している。docs/DATA-NOTES.md参照)。国内の主要空港ラウンジも別途無料で使える。1回あたり価値は空港ラウンジの一般的な有料入場料の代表値2,700円と仮定(要再検証)。2026-08-13に公式ページで確認
旅行の付帯保険(診断の詳細条件「年間の海外旅行の回数」から計算)
等級: 上位(利用付帯・治療費用300万円級)。公式の補償規定PDFに「海外旅行傷害保険のあらまし(利用付帯)」と明記され、傷害治療費用300万円・疾病治療費用300万円・傷害死亡後遺障害1億円・賠償責任5,000万円・救援者費用300万円・携行品損害50万円。国内旅行傷害保険は自動付帯で死亡・後遺障害5,000万円、入院日額5,000円、通院日額3,000円。国内が自動付帯でも等級判定は海外の治療費用の付帯条件で行う方針のため上位に置いた
買い物の商品補償(ショッピング保険)(年間800円相当)
等級: 上位(年間補償枠300万円級)。ショッピング安心保険は年間最高300万円で、補償期間は購入日から120日間(90日間が主流の他社より長い)。円/年の根拠: 単独で加入できる市販商品がないため、エポスお買物あんしんサービス(有料オプション・年1,000円で年間50万円枠)を基準にした概算
スマホの故障・盗難補償(年間500円相当)
スマートフォン保険は偶然な事故によるスマートフォンの損害(画面破損)の修理費用を、自己負担額10,000円で50,000円まで補償。対象事故が画面破損に限られ補償上限も50,000円のため、等級表の標準(500円/年)に置いた。円/年の根拠: 同等の市販商品がないため、補償上限・自己負担から控えめに見積もった当サイトの概算(市場価格の裏付けはない)
プリセット条件での年間得額
| プリセット | 年間得額 |
|---|---|
20代のひとり暮らしコンビニ1.8万(セブン・ローソン中心)・スーパー2.2万・外食は月8回ひとりで | -22,820円 |
外食好きの社会人外食は月12回ひとりで・ガストやスタバ・Amazonもよく使う・自炊少なめ | -22,604円 |
共働き夫婦・楽天派楽天市場で月4万・スーパー4万・光熱費1.8万・外食は月4回ふたりで | -15,140円 |
子育てファミリー・ドコモスーパー5万・光熱費2.2万・ドコモに家族でまとめて月1.6万・外食は月3回4人で | -13,580円 |
PayPay・ソフトバンク世帯Yahoo!ショッピング2.5万・スーパー3万・ソフトバンクに月1.2万・PayPay払い中心 | -18,884円 |
堅実なシニア夫婦スーパー3.5万・光熱費1.8万・ドラッグストア0.7万・特定のお店や経済圏に偏らない | -20,900円 |
単独でこのカードだけを使った場合の年会費差引後の試算