
- 年会費
- 無料
- 基本還元率
- 0.5%
- ポイント種別
- J-POINT(1pt=1円)
特典
Amazon.co.jp・セブン-イレブンで1.5%還元
J-POINTパートナーの掲載3倍(200円3pt=1.5%、掲載倍率は基本1倍を含む合計)。JCB カード Wのようなカード固有の上乗せはJCB カード Sには公式の記載がない。店舗によりポイントアップ登録が必要。2026-07-22に公式j-pointpartner.jcb.co.jpで確認
成城石井・ビックカメラ・ウエルシアで1.0%還元
J-POINTパートナーの掲載2倍(200円2pt=1%)。成城石井はオンラインショップを含む。2026-07-22に公式j-pointpartner.jcb.co.jpで確認
ポプラで2.5%還元
J-POINTパートナーの掲載5倍(200円5pt=2.5%)。2026-07-22に公式j-pointpartner.jcb.co.jpで確認
マクドナルド・スターバックス・すき家・吉野家・ガスト・バーミヤン・ジョナサン・サンマルクカフェ・ドミノ・ピザで10.0%還元
J-POINTパートナーの掲載20倍(200円20pt=10%)。マクドナルドはモバイルオーダー・マックデリバリー、スターバックスはスターバックスカードへのオンライン入金・オートチャージ・モバイルオーダー等が対象で、店頭の通常決済は対象外。要ポイントアップ登録。スターバックスの全券種20倍は2027年1月12日までの期間限定措置で、期間終了後は一般カード区分のJCB カード Sが10倍に戻る可能性があるため要更新。2026-07-22に公式j-pointpartner.jcb.co.jpで確認
年間利用額の最高到達段に応じたボーナス(500,000円:1,000pt、1,000,000円:3,000pt、1,500,000円:5,000pt、2,000,000円:7,000pt、2,500,000円:9,000pt、3,000,000円:15,000pt+超過分の0.5%)
J-POINTボーナス。JCB カード Sは年会費無料だが、この段階表では年会費のかかる「一般会員」ではなくゴールド・プラチナと同じ「プレミアム会員」区分として扱われる。50万円達成で1,000pt、以降250万円までは50万円ごとに2,000pt、300万円達成で6,000pt、以降は50万円ごとに2,500pt(上限なし)。当サイトは到達した最高段までの累計ポイントを収録し、300万円超の部分は50万円ごと2,500ptを1円あたり0.005ptの比例式で近似している。2026-07-22に公式ページで確認
その他のJCB優待店の上乗せ(J-POINTパートナー)(診断の詳細条件「お店の欄にない優待店での年間上乗せ額(円)」から計算)
J-POINTパートナー(JCBの優待店)は、店ごとにポイントが2〜20倍になる仕組み。上のお店の欄で選べる店はそちらで自動計算しているので、ここには「お店の欄に出てこない優待店」で得る分だけを入れる。目安はその店での年間利用額×上乗せ率で、2倍なら基本ポイントと同じだけ増える(このカードの基本0.5%なら+0.5%)。洋服の青山・AOKI(5倍)、Qoo10(3倍)、旅行・レンタカー・地域の店などが該当し、J-POINTモール(旧Oki Dokiランド)を経由したネット通販は最大20倍
レジャー・飲食の優待(クラブオフ)(診断の詳細条件「クラブオフ優待の年間割引額(円)」から計算)
JCB カード S 優待「クラブオフ」。国内外20万ヵ所以上のグルメ・映画・カラオケ・温泉・レジャー施設等が最大80%割引で、会員の同伴者も対象。割引額は使う施設と頻度で大きく変わり公式に代表値の記載がないため、年間で実際に得られる割引額の見込みを入力する形にした
旅行の付帯保険(診断の詳細条件「年間の海外旅行の回数」から計算)
等級: 標準(利用付帯・治療費用200万円級以下)。海外旅行傷害保険は傷害による治療費用・疾病による治療費用が各100万円限度、死亡・後遺障害最高2,000万円、賠償責任2,000万円限度、携行品損害1旅行20万円(1事故10万円・自己負担3,000円)、救援者費用等100万円限度、補償は出国から最大3ヵ月。国内旅行傷害保険は付帯しない。航空機遅延保険も対象外。JCB公式の付帯保険PDFで確認
買い物の商品補償(ショッピング保険)(年間500円相当)
等級: 標準(年間補償枠100万円以下)。JCBショッピングガード保険は海外での購入のみが対象で年間100万円、国内は対象外(「スマリボ」または「支払い名人」定額コースに登録すると国内分も付帯する旨の注記あり)。自己負担1事故10,000円。円/年の根拠: 単独で加入できる市販商品がないため、エポスお買物あんしんサービス(有料オプション・年1,000円で年間50万円枠)を基準にした概算
スマホの故障・盗難補償(年間500円相当)
JCBスマートフォン保険はディスプレイ破損(画面割れ)のみを年間最高30,000円まで補償(自己負担10,000円)。直近3ヵ月以上連続で通信料をこのカードで支払っていること、購入後24ヵ月以内の端末であることが条件。円/年の根拠: 同等の市販商品がないため、補償上限・自己負担から控えめに見積もった当サイトの概算(市場価格の裏付けはない)
クレカ積立(投信積立)(毎月100,000円まで・最大0.5%)
JCBのクレカ積立。JCB カード Sは一般カード区分で、月間ショッピング利用額5万円以上なら最大0.5%、5万円未満は付与なし。当サイトは月額の支出入力から年60万円としてこのしきい値を判定している。積立は証券会社ごとに月10万円が上限(3社合計で最大30万円だが、当サイトは1社分として収録)。積立額が年間利用額の集計に算入されるかは公式に確認できず
プリセット条件での年間得額
| プリセット | 年間得額 |
|---|---|
20代のひとり暮らしコンビニ1.8万(セブン・ローソン中心)・スーパー2.2万・外食は月8回ひとりで | 7,760円 |
外食好きの社会人外食は月12回ひとりで・ガストやスタバ・Amazonもよく使う・自炊少なめ | 25,208円 |
共働き夫婦・楽天派楽天市場で月4万・スーパー4万・光熱費1.8万・外食は月4回ふたりで | 14,280円 |
子育てファミリー・ドコモスーパー5万・光熱費2.2万・ドコモに家族でまとめて月1.6万・外食は月3回4人で | 15,060円 |
PayPay・ソフトバンク世帯Yahoo!ショッピング2.5万・スーパー3万・ソフトバンクに月1.2万・PayPay払い中心 | 10,408円 |
堅実なシニア夫婦スーパー3.5万・光熱費1.8万・ドラッグストア0.7万・特定のお店や経済圏に偏らない | 9,400円 |
単独でこのカードだけを使った場合の年会費差引後の試算