いちばんお得なクレカ

JCBゴールド

株式会社ジェーシービー

  • JCB
公式・2026-07-22確認
年会費
11,000円
基本還元率
0.5%
ポイント種別
J-POINT(1pt=1円)
2026年開始のJ-POINTはMyJCB Pay等で1ポイント=1円として利用可能。Amazon充当・請求キャッシュバックは0.7円だが、公式の最大利用価値を採用出典・2026-07-13確認

特典

  • Amazon.co.jp・セブン-イレブンで1.5%還元

    J-POINTパートナーの掲載3倍(200円3pt=1.5%、掲載倍率は基本1倍を含む合計)。JCB カード Wのようなカード固有の上乗せはJCBゴールドには公式の記載がない。店舗によりポイントアップ登録が必要。2026-07-22に公式j-pointpartner.jcb.co.jpで確認

  • 成城石井・ビックカメラ・ウエルシアで1.0%還元

    J-POINTパートナーの掲載2倍(200円2pt=1%、掲載倍率は基本1倍を含む合計)。成城石井はオンラインショップ(成城石井.com)を含む、ビックカメラ・ビックドラッグは店頭カード払いのみ(WEB決済は対象外)、ウエルシア・ハックドラッグ・金光薬品は店頭カード払いのみ(QUICPay・Apple Pay・Google Pay・MyJCB Payは対象外)。倍率は全券種一律でJCBゴールドも同じ。店舗によりポイントアップ登録が必要。2026-07-22に公式j-pointpartner.jcb.co.jpで確認

  • ポプラで2.5%還元

    J-POINTパートナーの掲載5倍(200円5pt=2.5%、掲載倍率は基本1倍を含む合計)。ポプラ・生活彩家グループの対象店舗でのカード払い(ローソン・ポプラやテナント等一部店舗は対象外)。倍率は全券種一律でJCBゴールドも同じ。ポイントアップ登録が必要。2026-07-22に公式j-pointpartner.jcb.co.jpで確認

  • マクドナルド・スターバックス・すき家・吉野家・ガスト・バーミヤン・ジョナサン・サンマルクカフェ・ドミノ・ピザで10.0%還元

    J-POINTパートナーの掲載20倍(200円20pt=10%、掲載倍率は基本1倍を含む合計)。飲食店カテゴリの全11店(スターバックスはオンライン入金・オートチャージ/モバイルオーダー/eGiftの3口を1店舗に集約)。倍率は全券種一律で、JCBゴールドはJCB カード Wのようなカード固有の+1倍を持たないため200円20pt=10%(W固有加算後の10.5%とは異なる)。店舗ごとに決済条件・事前のポイントアップ登録あり(例: マクドナルドはモバイルオーダー・マックデリバリー限定、すき家はQUICPay不可、すかいらーく系はアプリのテーブル決済不可)。スターバックスの全券種20倍は2027年1月12日までの期間限定措置(以前は一般10倍・プレミアム20倍のカード区分別掲載)で、ドミノ・ピザ/サンマルクカフェ/スターバックス入金も同日までの掲載。期間終了後は要更新。2026-07-22に公式j-pointpartner.jcb.co.jpで確認

  • 年間利用額の最高到達段に応じたボーナス(500,000円:1,000pt、1,000,000円:3,000pt、1,500,000円:5,000pt、2,000,000円:7,000pt、2,500,000円:9,000pt、3,000,000円:15,000pt+超過分の0.5%)

    J-POINTボーナス(JCBゴールドはプレミアム会員区分)。50万円達成で1,000pt、以降250万円までは50万円ごとに2,000pt、300万円達成で6,000pt、以降は50万円ごとに2,500pt(上限なし)。当サイトは到達した最高段までの累計ポイントを収録し、300万円超の部分は50万円ごと2,500ptを1円あたり0.005ptの比例式で近似している。集計期間は毎年12月16日〜翌年12月15日。2026-07-22に公式ページで確認

  • ラウンジ利用(1回2,700円相当)

    国内主要空港とハワイ・ホノルルの国際空港内のラウンジが無料。同じラウンジ案内ページで他のカード種別には「年6回」等の回数上限が明記されているのに対し、通常のJCBゴールドには回数上限の記載がないため、真に無制限かは未確認として上限は未設定扱い。同伴者は有料(料金はラウンジにより異なると公式に明記)。1回あたり価値は空港ラウンジの一般的な有料入場料の代表値2,700円と仮定。2026-07-22に公式ページで確認

  • 対象路線のタッチ決済でポイント20倍(診断の詳細条件「JCBのタッチ決済(対象カード)で対象路線に乗車した運賃の年間合計額(円)」から計算)

    2026年5月16日〜2027年5月15日の掲載特典。掲載20倍(200円20pt=10%)はJCB ORIGINAL SERIES対象カード共通で、JCBゴールドにはWのようなカード固有+1倍がない。基本0.5%との差分9.5%(=(20-1)×0.5%)を計上。期間終了後は要更新

  • その他のJCB優待店の上乗せ(J-POINTパートナー)(診断の詳細条件「お店の欄にない優待店での年間上乗せ額(円)」から計算)

    J-POINTパートナー(JCBの優待店)は、店ごとにポイントが2〜20倍になる仕組み。上のお店の欄で選べる店はそちらで自動計算しているので、ここには「お店の欄に出てこない優待店」で得る分だけを入れる。目安はその店での年間利用額×上乗せ率で、2倍なら基本ポイントと同じだけ増える(このカードの基本0.5%なら+0.5%)。Qoo10、旅行、レンタカー、地域の店などが該当する

  • 旅行の付帯保険(診断の詳細条件「年間の海外旅行の回数」から計算)

    等級: 上位(利用付帯・治療費用300万円級)。2023年4月1日出発分より自動付帯から利用付帯へ変更されている。海外旅行傷害保険は傷害による治療費用・疾病による治療費用が各300万円限度、死亡・後遺障害最高1億円、賠償責任1億円限度、携行品損害1旅行50万円(保険期間中100万円・自己負担3,000円)、救援者費用等400万円限度、補償は出国の翌日から180日以内。国内旅行傷害保険も利用付帯で死亡・後遺障害最高5,000万円・入院日額5,000円・通院日額2,000円の日額補償方式。国内・海外航空機遅延保険も付帯(乗継遅延2万円限度等)。JCB公式「ゴールド会員用」付帯保険PDFで確認

  • 買い物の商品補償(ショッピング保険)(年間1,000円相当)

    等級: 最上位(年間補償枠500万円)。JCBゴールドショッピングガード保険は毎年4月1日から1年間で総補償金額500万円限度、購入日から90日以内、自己負担1事故3,000円。対象物品の購入にこのカードを使っていることが条件。円/年の根拠: 単独で加入できる市販商品がないため、エポスお買物あんしんサービス(有料オプション・年1,000円で年間50万円枠)を基準にした概算

  • スマホの故障・盗難補償(年間500円相当)

    JCBスマートフォン保険はディスプレイ破損(画面割れ)等を年間最高50,000円まで補償(自己負担10,000円)。円/年の根拠: 同等の市販商品がないため、補償上限・自己負担から控えめに見積もった当サイトの概算(市場価格の裏付けはない)

  • クレカ積立(投信積立)(毎月100,000円まで・最大1%)

    JCBのクレカ積立。JCBゴールドはプレミアムカード区分で、月間ショッピング利用額5万円以上なら最大1.0%、5万円未満は最大0.5%。当サイトは月額の支出入力から年60万円としてこのしきい値を判定している。積立は証券会社ごとに月10万円が上限(3社合計で最大30万円だが、当サイトは1社分として収録)。積立額が年間利用額の集計に算入されるかは公式に確認できず

プリセット条件での年間得額

プリセット年間得額
20代のひとり暮らしコンビニ1.8万(セブン・ローソン中心)・スーパー2.2万・外食は月8回ひとりで
-2,740
外食好きの社会人外食は月12回ひとりで・ガストやスタバ・Amazonもよく使う・自炊少なめ
14,708
共働き夫婦・楽天派楽天市場で月4万・スーパー4万・光熱費1.8万・外食は月4回ふたりで
3,780
子育てファミリー・ドコモスーパー5万・光熱費2.2万・ドコモに家族でまとめて月1.6万・外食は月3回4人で
4,560
PayPay・ソフトバンク世帯Yahoo!ショッピング2.5万・スーパー3万・ソフトバンクに月1.2万・PayPay払い中心
-92
堅実なシニア夫婦スーパー3.5万・光熱費1.8万・ドラッグストア0.7万・特定のお店や経済圏に偏らない
-1,100

単独でこのカードだけを使った場合の年会費差引後の試算

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