いちばんお得なクレカ

メルカード

株式会社メルペイ

  • JCB
公式・2026-09-04確認
年会費
無料
基本還元率
1.0%
ポイント種別
メルカリポイント(1pt=1円)
1ポイント=1円としてメルカリでの買い物やメルペイ加盟店での支払いに利用できると公式に明記出典・2026-07-22確認

付帯保険なし

ショッピング保険・旅行保険・スマホ保険はいずれも付帯しない。公式ヘルプの該当記事はいずれも冒頭に「メルカード ゴールドをご契約中の方のみが対象」と明記されており、標準のメルカードは対象外(2026-09-04に公式ヘルプで再確認)。空港ラウンジ・年間利用額ボーナス・ホテル優待も制度自体が存在しない。申込みはメルカリアプリ内からのみで、利用限度額はメルペイのクレジットとの合計で最大90万円(利用実績によりユーザーごとに異なる)。

年間いくら使うと元が取れる?

メルカードは年会費が無料なので、元を取るために必要な年間利用額はありません。使った分がそのまま得になります。

自分の使い方での得額は診断で計算できます。

特典

  • メルカリでの買い物で上乗せ(診断の詳細条件「メルカリ・メルカリShopsの年間利用額(円)」から計算)

    メルカリ・メルカリShopsでの還元率は1.0〜4.0%の変動制で、過去6ヶ月の利用実績(購入・販売・メルペイ利用・出品)から年2回判定される。入会直後は実績がないため最大2.0%。当サイトは基本還元1.0%を差し引いた上乗せ分として、実績を積んだ場合の中位である+1.0%を採用した(最大の+3.0%は継続的な出品まで必要で再現性が低い)。メルカリでの還元上限は「メルカリ(Shops以外)でP5,000/月」「メルカリ ShopsでP5,000/月」の別枠(2026-09-04に公式で確認)。当サイトは保守的に、片側P5,000/月=年60,000pt相当のうち上乗せ(+1%)分に当たる年30,000円で頭打ちにしている(実際の上限は両枠合算でこれを上回るため過大評価にはならない。街の店での利用に上限はない)

  • 毎月8日は+8%還元(診断の詳細条件「毎月8日に使う1年間の合計額(円)」から計算)

    「毎月8日は8%還元キャンペーン」。要エントリーで、毎月8日の0:00〜23:59のメルペイ・メルカードのクレジット利用が対象。還元上限は1回(=その月)あたり300ポイントで、3,750円ほど使うと上限に達する。年12回すべて上限まで使っても年3,600円が上限のため、当サイトはその額で頭打ちにしている。クーポン併用時や電子マネー・プリペイドチャージは対象外

プリセット条件での年間得額

プリセット年間得額
20代のひとり暮らしコンビニ1.8万(セブン・ローソン中心)・スーパー2.2万・外食は月8回ひとりで
8,880円
外食好きの社会人外食は月12回ひとりで・ガストやスタバ・Amazonもよく使う・自炊少なめ
9,096円
共働き夫婦・楽天派楽天市場で月4万・スーパー4万・光熱費1.8万・外食は月4回ふたりで
16,560円
子育てファミリー・ドコモスーパー5万・光熱費2.2万・ドコモに家族でまとめて月1.6万・外食は月3回4人で
18,120円
PayPay・ソフトバンク世帯Yahoo!ショッピング2.5万・スーパー3万・ソフトバンクに月1.2万・PayPay払い中心
12,816円
堅実なシニア夫婦スーパー3.5万・光熱費1.8万・ドラッグストア0.7万・特定のお店や経済圏に偏らない
10,800円

単独でこのカードだけを使った場合の年会費差引後の試算

関連カード

自分の条件で計算する →