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楽天プレミアムカードの公式申込ページへ →- 年会費
- 11,000円
- 基本還元率
- 1.0%
- ポイント種別
- 楽天ポイント(1pt=1円)
年間いくら使うと元が取れる?
楽天プレミアムカードの年会費は11,000円です。基本還元1.0%と年間利用額ボーナスだけで計算すると、年間1,100,000円を使った時点で還元が年会費を上回ります。
この目安には店舗優遇・カテゴリ優遇による上振れを含めていません(実際にはこれより手前で元が取れる場合があります)。自分の使い方での得額は診断で計算できます。
特典
楽天市場で2.0%還元(上限 5,000pt/月)
SPUの楽天カード分(通常+1倍/上限なし、特典+1倍/月間上限5,000pt)。2023年12月の制度変更で倍率自体は通常の楽天カードと同一(+1倍)に統一され、優位点は上限ポイント額(1,000pt→5,000pt/月)のみ。単一capとして保守的に簡略化
公共料金で0.2%還元
対象の電気・ガス・水道・税金・国民年金等は500円につき1pt(0.2%)
誕生月は楽天市場・ブックスで+1%還元(診断の詳細条件「誕生月の楽天市場・楽天ブックス利用額(円)」から計算)
誕生月+1%。楽天プレミアムは月間上限10,000pt
火・木は楽天市場で+1%還元(診断の詳細条件「火曜・木曜の楽天市場利用額(円/年)」から計算)
楽天市場特典を選択した場合の+1倍。上限10,000pt
楽天銀行の普通預金が金利優遇(診断の詳細条件「楽天銀行の平均普通預金残高(円)」から計算)
通常金利との差を税引後年0.032%として年額換算。対象残高上限300万円。2026-09-25時点の公式値は通常 年0.40%(税引後 年0.318%)・楽天プレミアムカードの優遇+ボーナス金利 年0.44%(税引後 年0.350%)でいずれも2026年8月3日時点の表示
楽天トラベル事前決済で上乗せ還元(診断の詳細条件「楽天トラベル事前決済額(円/年)」から計算)
要エントリーの継続特典。通常サービス分・カード基本分とは別のキャンペーン上乗せ1.5%を計上
楽天モバイルが毎月最大1,100円割引(診断の詳細条件「5GBクーポンで実際に料金が下がる月数」から計算)
楽天モバイルの契約者に毎月5GB分のデータクーポンが配られ、その分だけ月々の料金が下がる(最大1,100円)。段階制の料金プランのため、クーポンを使っても同じ料金帯にとどまる月は割引にならない。実際に料金が下がった月数を入れる
楽天ぐるなび対象コースで3%還元(診断の詳細条件「楽天ぐるなび対象コース利用額(円/年)」から計算)
対象コースをネット予約し来店した場合の3%還元
海外空港ラウンジが年5回無料(プライオリティ・パス)(診断の詳細条件「海外空港ラウンジ利用回数(年)」から計算)
公式都度料金US$35を1ドル150円で換算。国内ラウンジ入力とは分けて計上。公式自身の試算は「2025年1月19日時点US1$=157.77円換算」を使っており(1回5,522円相当)、当サイトは過大評価を避けて低いほうの150円で据え置いている
楽天マガジン・ミュージックが無料(診断の詳細条件「無料閲読・再生の本人評価額(円/年)」から計算)
代替購入額が人により異なるため本人評価額を入力
ラウンジ利用(1回2,700円相当・回数無制限)
国内主要空港+ハワイ・ダニエル・K・イノウエ国際空港のラウンジが利用可能。2026-07-13に公式FAQ(support.rakuten-card.jp/faq/show/182)をクロスチェックし、「楽天ゴールドカードは年間2回無料」「楽天プレミアムカード/ブラックカードは利用回数制限はございません」とカード種別ごとに明記されることを確認。真に無制限と判断できるためnoRealLimitとした。1回あたり価値は空港ラウンジの一般的な有料入場料(2,000〜3,300円)の代表値として2,700円と仮定。プライオリティ・パス年5回分は専用の利用回数入力で別途計上。出典: support.rakuten-card.jp/faq/show/182, rakuten-card.co.jp/overseas/privilege/lounge/overseas/
旅行の付帯保険(診断の詳細条件「年間の海外旅行の回数」から計算)
等級: 最上位(自動付帯・治療費用300万円級)。海外旅行傷害保険は自動付帯分に加え、出国前に旅行代金をカード払いすると利用付帯分が上乗せされる(合計で死亡・後遺障害5,000万円、傷害/疾病治療費用各300万円、賠償責任3,000万円、携行品損害50万円・自己負担3,000円、出国から3か月まで)。国内旅行傷害保険は自動付帯だが公共交通乗車中・宿泊施設の火災・宿泊付き募集型旅行参加中の事故のみが対象(死亡5,000万円)
買い物の商品補償(ショッピング保険)(年間800円相当)
等級: 上位(年間補償枠300万円級)。動産総合保険は自動付帯(年間300万円・自己負担3,000円・購入日から90日以内、1点1万円以上が対象)。円/年の根拠: 単独で加入できる市販商品がないため、エポスお買物あんしんサービス(有料オプション・年1,000円で年間50万円枠)を基準にした概算
クレカ積立(投信積立)(毎月100,000円まで・最大1%)
楽天証券でのクレカ積立。代行手数料が年率0.4%未満の投資信託(低コストのインデックス投信が該当)を前提に収録している。0.4%以上の投資信託の場合、公式は「楽天ブラックカードは2%還元、その他のカードは一律1%還元」としており、本カードは1.0%で変わらない。
プリセット条件での年間得額
| プリセット | 年間得額 |
|---|---|
20代のひとり暮らしコンビニ1.8万(セブン・ローソン中心)・スーパー2.2万・外食は月8回ひとりで | -2,088円 |
外食好きの社会人外食は月12回ひとりで・ガストやスタバ・Amazonもよく使う・自炊少なめ | -1,968円 |
共働き夫婦・楽天派楽天市場で月4万・スーパー4万・光熱費1.8万・外食は月4回ふたりで | 9,432円 |
子育てファミリー・ドコモスーパー5万・光熱費2.2万・ドコモに家族でまとめて月1.6万・外食は月3回4人で | 5,808円 |
PayPay・ソフトバンク世帯Yahoo!ショッピング2.5万・スーパー3万・ソフトバンクに月1.2万・PayPay払い中心 | 1,080円 |
堅実なシニア夫婦スーパー3.5万・光熱費1.8万・ドラッグストア0.7万・特定のお店や経済圏に偏らない | -1,128円 |
単独でこのカードだけを使った場合の年会費差引後の試算
似たカードと、どちらを選ぶ?
それぞれを1枚だけ持った場合の年間得額(年会費を差し引いた後の、カードを持たない場合との差)を、 プリセット条件ごとに突き合わせた結果です。
楽天プレミアムカード と 楽天ゴールドカード
試した6条件すべてで楽天ゴールドカードのほうが年間得額が大きくなりました。年間得額だけで選ぶなら楽天ゴールドカードです。
- 楽天ゴールドカードが有利: 20代のひとり暮らし(+8,000円)・外食好きの社会人(+8,000円)・共働き夫婦・楽天派(+8,000円)・子育てファミリー・ドコモ(+8,000円)・PayPay・ソフトバンク世帯(+8,000円)・堅実なシニア夫婦(+8,000円)
プリセット条件は空港ラウンジを使わない前提なので、楽天プレミアムカードと楽天ゴールドカードのこの特典は上の年間得額に入っていません。
楽天プレミアムカード と 楽天カード
試した6条件すべてで楽天カードのほうが年間得額が大きくなりました。年間得額だけで選ぶなら楽天カードです。
- 楽天カードが有利: 20代のひとり暮らし(+10,200円)・外食好きの社会人(+10,200円)・共働き夫婦・楽天派(+10,200円)・子育てファミリー・ドコモ(+10,200円)・PayPay・ソフトバンク世帯(+10,200円)・堅実なシニア夫婦(+10,200円)
プリセット条件は空港ラウンジを使わない前提なので、楽天プレミアムカードのこの特典は上の年間得額に入っていません。
比べているのはプリセットの条件だけなので、ここに無い使い方では答えが変わります。
関連カード
- 楽天カード同じ発行元
- 楽天ゴールドカード同じ発行元
- PayPayカード ゴールド同じくネット通販に強い
- PayPayカード同じくネット通販に強い
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