いちばんお得なクレカ

Amazon Mastercard

三井住友カード株式会社

  • Mastercard
公式・2026-07-22確認
年会費
無料
基本還元率
1.0%
ポイント種別
Amazonポイント(1pt=1円)
Amazon.co.jpの買い物で1ポイント=1円から利用できると公式商品ページに明記。ただしAmazonギフト券・Amazonフレッシュ商品・Amazonコイン・定期おトク便・デジタルコンテンツ(Kindle本を除く)の支払いには使えない出典・2026-07-22確認

特典

  • Amazon.co.jpで1.5%還元

    Amazon.co.jpでの利用は1.5%(基本還元込み)。申込時のAmazonプライム登録状況で券面が分かれ、プライム会員向けの「Amazon Prime Mastercard」は同じ利用先が2.0%になる(当サイトはプライム会員以外向けの「Amazon Mastercard」として収録)。カード利用時点のプライム登録状況で判定される。Amazon.co.jpでのふるさと納税はプライムの有無を問わず一律1.0%。2026-07-22に公式商品ページで確認

  • セブン-イレブン・ファミリーマート・ローソンで1.5%還元

    全国のセブン-イレブン・ファミリーマート・ローソンでの利用は200円(税込)ごとに1.5%(基本還元込み)。前月1日〜末日の対象コンビニ利用額を合算して集計する。たばこ等は一部対象外。月間・年間のポイント上限は公式に記載が見当たらない。2026-07-22に公式商品ページで確認

  • セブンでタッチ決済なら+5.5%(診断の詳細条件「セブン-イレブンでApple Payのタッチ決済を使う年間利用額(円)」から計算)

    セブン-イレブンでApple PayのMastercardタッチ決済を使うと最大7.0%(通常1.5%+上乗せ5.5%)。コンビニ欄で1.5%を収録済みのため、差分5.5%をここで計上する。Google Pay・Samsung Walletでは上乗せの対象外、たばこも上乗せ分の対象外

  • 旅行の付帯保険(診断の詳細条件「年間の海外旅行の回数」から計算)

    等級: 標準(利用付帯・治療費用200万円級以下)。海外旅行傷害保険は「三井住友カード 一般」と同じ区分で、傷害による治療費用・疾病による治療費用は各50万円、傷害死亡・後遺障害最高2,000万円、賠償責任2,000万円、携行品損害15万円(免責3,000円)、救援者費用100万円。2025年10月16日以降出発分は、日本出国前に公共交通乗用具の運賃または募集型企画旅行の代金をこのカードで支払った場合のみ補償される。国内旅行傷害保険は付帯なし

  • 買い物の商品補償(ショッピング保険)(年間500円相当)

    等級: 標準。お買物安心保険(動産総合保険)は年間200万円まで。等級表は100万円以下/300万円級/500万円の3段階で、200万円は300万円級に届かないため直下の標準に丸めている。Amazon Mastercardの商品ページには自動付帯か利用付帯かの明記がない。円/年の根拠: 単独で加入できる市販商品がないため、エポスお買物あんしんサービス(有料オプション・年1,000円で年間50万円枠)を基準にした概算

プリセット条件での年間得額

プリセット年間得額
20代のひとり暮らしコンビニ1.8万(セブン・ローソン中心)・スーパー2.2万・外食は月8回ひとりで
10,400
外食好きの社会人外食は月12回ひとりで・ガストやスタバ・Amazonもよく使う・自炊少なめ
10,376
共働き夫婦・楽天派楽天市場で月4万・スーパー4万・光熱費1.8万・外食は月4回ふたりで
17,060
子育てファミリー・ドコモスーパー5万・光熱費2.2万・ドコモに家族でまとめて月1.6万・外食は月3回4人で
18,620
PayPay・ソフトバンク世帯Yahoo!ショッピング2.5万・スーパー3万・ソフトバンクに月1.2万・PayPay払い中心
13,316
堅実なシニア夫婦スーパー3.5万・光熱費1.8万・ドラッグストア0.7万・特定のお店や経済圏に偏らない
11,300

単独でこのカードだけを使った場合の年会費差引後の試算

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