いちばんお得なクレカ

三井住友カード プラチナ

三井住友カード株式会社

  • Visa
  • Mastercard
公式・2026-07-22確認
年会費
55,000円
基本還元率
1.0%
ポイント種別
Vポイント(1pt=1円)
1ポイント=1円分としてカード支払い金額への充当・VポイントPayチャージ等に利用できると公式に明記出典・2026-07-11確認

特典

  • セブン-イレブン・ローソン・ミニストップ・マクドナルド・モスバーガー・ケンタッキーフライドチキン・吉野家・すき家・サイゼリヤ・ガスト・ドトールコーヒーショップ・スターバックス・セイコーマート・ポプラ・バーミヤン・しゃぶ葉・ジョナサン・夢庵・エクセルシオール カフェ・はま寿司・かっぱ寿司・ココスで7.0%還元(上限 50,000pt/月)

    対象のコンビニ・飲食店。スマホのタッチ決済またはモバイルオーダーでの支払いが条件で、カード現物のタッチ・差し込み・iD・磁気取引は対象外。通常ポイント1%+6%=合計7%。1回の支払いが原則1万円を超えるとタッチ決済ではなく差し込み決済になり、その分は対象外になる。capはVポイントアッププログラム全体の月間上限(1カードあたり月間5万pt)。2026-07-22に公式ページで確認

  • 家族登録などで還元率アップ(Vポイントアップ)(診断の詳細条件「家族登録などで増える年間ポイント価値(円)」から計算)

    家族ポイント、Olive契約等で条件が変わる上乗せと、店舗マスタにない対象店の利用分を公式条件で計算して入力。複数の三井住友カードを候補にしても1回だけ計上

  • 対象店: プラチナグルメクーポン加盟店(全国約170店のハイグレードレストラン)で一人分無料

    「プラチナグルメクーポン」。全国約170店のハイグレードレストランで、2名以上でコース料理を利用すると会員本人1名分が無料。飲み物代・追加料理代は対象外で、要事前予約。同一レストランの利用は半年に1回限りで、クーポンは3月末と9月初旬の年2回配布される。年間の総利用回数の上限は公式に確認できないため未設定とした。コース料金の相場は通常の外食よりかなり高いので、通常の外食入力とは別にこの特典専用の想定利用回数・コース料金を入力してください。2026-07-22に公式ページで確認

  • ラウンジ利用(1回2,700円相当・回数無制限)

    プライオリティ・パス(海外1,800ヵ所以上)が付帯し、本人は回数無制限で無料(2025年4月以降はデジタル会員証)。ただし同伴者の特典はなく一律1名35米ドル。国内主要空港とハワイ・ホノルル空港のラウンジは同伴者1名まで無料で使える(同じ三井住友カードでもプラチナプリファードは同伴者無料の対象外で、プラチナ固有の優位点)。1回あたり価値は空港ラウンジの一般的な有料入場料の代表値2,700円と仮定。2026-07-22に公式ページで確認

  • ホテル予約30%オフ(上限なし)

    「Excellent Hotels」で対象ホテルの宿泊料金が割引になる。公式は「最大約72%OFF」と謳うが施設により30%OFF・最大29%OFFなど幅が大きいため、最大値ではなく施設別に明示されている30%を代表値として採用した(最大値を採ると再現しない年間価値になる)。年間割引額の上限は公式に記載がない。年間のホテル予約額を入力してください。2026-07-22に公式ページで確認

  • 旅行の付帯保険(診断の詳細条件「年間の海外旅行の回数」から計算)

    等級: 上位(利用付帯・治療費用300万円級以上)。海外旅行傷害保険は傷害による治療費用・疾病による治療費用が各500万円、死亡・後遺障害最高1億円、賠償責任1億円、携行品損害100万円(自己負担3,000円)、救援者費用1,000万円。2025年10月16日出発分から自動付帯が廃止され利用付帯に変わっている(保険金額は据え置き)。治療費用500万円は等級表の最上位(300万円級)を上回るが、等級判定は「自動付帯か利用付帯か」×「治療費用の額」の2軸で行い最上位は自動付帯が条件のため上位に置いた。国内旅行傷害保険は自動付帯のままで死亡・後遺障害最高1億円・入院日額5,000円・通院日額2,000円。家族特約もあり、配偶者・同居親族等は死亡後遺障害1,000万円でその他の項目は本会員と同額。2026-07-22に公式の改定告知で確認

  • 買い物の商品補償(ショッピング保険)(年間1,000円相当)

    等級: 最上位(年間補償枠500万円)。「お買物安心保険」は年間補償限度額500万円、自己負担1事故3,000円、対象期間は購入日翌日から200日間(他社の90日より長い)。補償期間は毎年6月1日から1年間で自動更新。円/年の根拠: 単独で加入できる市販商品がないため、エポスお買物あんしんサービス(有料オプション・年1,000円で年間50万円枠)を基準にした概算

  • スマホの故障・盗難補償(年間1,500円相当)

    「スマホ安心プラン」。画面割れを含む物損10万円、自然故障10万円、盗難5万円(盗難はプラチナ会員のみ対象)で、補償期間を通じた合算限度は10万円。JCB系の画面割れ限定・年5万円級より補償範囲・限度額とも厚いため上位の等級を採った。円/年の根拠: 同等の市販商品がないため、補償上限・対象事故の広さから見積もった当サイトの概算(市場価格の裏付けはない)

  • クレカ積立(投信積立)(毎月100,000円まで・最大2%)

    SBI証券でのクレカ積立。基本1.0%に加え、年間カード利用額300万円以上で+1.0%(合計2.0%、年1回付与)。プロパーの「三井住友カード プラチナ」の段階は300万円が唯一の分岐で、500万円3.0%はプラチナプリファード・Visa Infinite専用の別テーブル(混同しない)。Olive限定上乗せプランや資産運用特典で最大2.5%〜4.0%になる別枠もあるが、年間カード利用額だけで決まる段階ではないため収録しない。積立月額の上限は100円〜10万円。積立額自体はカード利用金額の集計対象外。追加分は初年度は付与されない

プリセット条件での年間得額

プリセット年間得額
20代のひとり暮らしコンビニ1.8万(セブン・ローソン中心)・スーパー2.2万・外食は月8回ひとりで
-31,380
外食好きの社会人外食は月12回ひとりで・ガストやスタバ・Amazonもよく使う・自炊少なめ
-32,604
共働き夫婦・楽天派楽天市場で月4万・スーパー4万・光熱費1.8万・外食は月4回ふたりで
-35,940
子育てファミリー・ドコモスーパー5万・光熱費2.2万・ドコモに家族でまとめて月1.6万・外食は月3回4人で
-34,380
PayPay・ソフトバンク世帯Yahoo!ショッピング2.5万・スーパー3万・ソフトバンクに月1.2万・PayPay払い中心
-39,684
堅実なシニア夫婦スーパー3.5万・光熱費1.8万・ドラッグストア0.7万・特定のお店や経済圏に偏らない
-41,700

単独でこのカードだけを使った場合の年会費差引後の試算

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