いちばんお得なクレカ

三井住友カード プラチナプリファード

三井住友カード株式会社

  • Visa
公式・2026-07-12確認
年会費
33,000円
基本還元率
1.0%
ポイント種別
Vポイント(1pt=1円)
1ポイント=1円分としてカード支払い金額への充当・VポイントPayチャージ等に利用できると公式に明記出典・2026-07-11確認

特典

  • セブン-イレブン・ローソン・ミニストップ・マクドナルド・モスバーガー・ケンタッキーフライドチキン・吉野家・すき家・サイゼリヤ・ガスト・ドトールコーヒーショップ・スターバックス・セイコーマート・ポプラ・バーミヤン・しゃぶ葉・ジョナサン・夢庵・エクセルシオール カフェ・はま寿司・かっぱ寿司・ココスで7.0%還元(上限 50,000pt/月)

    「リワードアップ プラチナプリファード」対象のコンビニ・飲食店。スマホのタッチ決済またはモバイルオーダーでの支払いが条件(カード現物タッチ・差し込みは対象外)。通常ポイント1%+特約店ポイント6%=合計7%。スターバックスはモバイルオーダー経由のみ。capはVポイントアッププログラム全体の月間上限(1カードあたり月間5万pt)。2026-07-12、curlでUser-Agentを偽装してsmbc-card.com(vpoint_up_program/index.jsp)に直接アクセスし確認済み:「Vポイントアッププログラムにおける1ヵ月あたりのVポイント付与上限は、1カードあたり50,000ポイントです」と明記され、対象カード一覧にプラチナプリファードVISAも含まれる。この特典単体の上限ではなくプログラム全体・カード単位の上限。2026-07-13に代表店舗を収録し、店舗マスタにない同グループ店の利用分は「追加プログラム価値」へ入力

  • マツキヨココカラで2.0%還元

    「リワードアップ プラチナプリファード」のドラッグストア区分。通常ポイント1%+1%=合計2%。2026-07-12、curlでUser-Agentを偽装してsmbc-card.com(special-store/index.jsp)に直接アクセスして確認済み: ドラッグストア区分に個別の上限額の記載はなく、コンビニ・飲食店7%特典と同じVポイントアッププログラム全体の月間5万pt上限の枠内という扱い(別建ての上限は存在しない)。同区分にはクスリのアオキ・ココカラファイン・トモズも別掲されており、店舗マスタにない対象店の利用分は「プリファードストア上乗せ」へ入力

  • ライフ・オークワ・平和堂・スーパーアークス・相鉄ローゼン・ヤオコー・イズミヤ・阪急オアシス・フレスコ・マルハチ・万代・コープこうべ・イズミ(ゆめタウン)で2.0%還元

    「リワードアップ プラチナプリファード」のスーパー区分(旧「プリファードストア(特約店)」、2026年2月24日に名称変更)。通常ポイント1%+1%=合計2%。従来データでは未収録だった区分。2026-07-16にcurlでUser-Agentを偽装してsmbc-card.com(special-store/index.jsp)に直接アクセスし全文取得して確認: 広域(ライフ・オークワ・平和堂)、北海道(スーパーアークス)、関東(相鉄ローゼン・ヤオコー)、関西(イズミヤ・阪急オアシス・フレスコ・マルハチ・万代)、生活協同組合(コープこうべ)、中国・四国・九州(イズミ)の全13店を収録。個別の上限額の記載はなく、他区分と同じVポイントアッププログラム全体の月間5万pt上限の枠内

  • 年間利用額の最高到達段に応じたボーナス(1,000,000円:10,000pt、2,000,000円:20,000pt、3,000,000円:30,000pt、4,000,000円:40,000pt)

    前年に100万円(税込)利用ごとに10,000pt、最大40,000pt。初年度は対象外。到達した最高段階を適用

  • 海外の外貨決済で+2%還元(診断の詳細条件「海外加盟店での外貨決済額(円換算)」から計算)

    海外加盟店で外貨決済した利用に通常ポイントとは別に+2%。日本円決済は対象外

  • その他の優待店の上乗せ(プリファードストア)(診断の詳細条件「お店の欄にない優待店(プリファードストア)での年間上乗せ額(円)」から計算)

    プリファードストアは、宿泊予約・交通・百貨店など加盟店ごとに+1〜9%が上乗せされる仕組み。上のお店の欄で選べる店はそちらで自動計算しているので、ここには「お店の欄に出てこない対象店」で得る分だけを入れる。目安はその店での年間利用額×上乗せ率(例: +2%の店で年10万円なら2,000円)。対象店は公式一覧で確認できる

  • 予約・相談を頼める窓口(コンシェルジュ)(診断の詳細条件「予約・相談窓口(コンシェルジュ)の本人評価額(円/年)」から計算)

    Visaが提供するコンシェルジュサービス。Visa公式のプラチナ特典ページは24時間365日利用できることと、ゴルフ場・レストラン・レンタカーの予約やギフト相談を受け付けることを明記(手配の確約はしない旨の留保あり)。2026-08-10にVisa公式(https://www.visa.co.jp/pay-with-visa/find-a-card/visa-platinum.html)で確認。市場価格を一意に決められないため、0円を既定として本人評価額だけを計上

  • 家族登録などで還元率アップ(Vポイントアップ)(診断の詳細条件「家族登録などで増える年間ポイント価値(円)」から計算)

    家族ポイント、Olive契約等で条件が変わる上乗せと、店舗マスタにない対象店の利用分を公式条件で計算して入力。複数の三井住友カードを候補にしても1回だけ計上

  • ラウンジ利用(1回2,700円相当・回数無制限)

    国内主要空港+ハワイ・ホノルル空港のラウンジが無料。2026-07-13にtech-researcherでUA偽装curlにより公式サービス詳細ページ(kokunai_raunge.jsp)を全文確認したところ回数上限の文言は無く、加えて公式マガジン記事(nyukai/magazine/tabisapo)に「空港ラウンジの利用回数制限はありません。ステータスカードを持っている方は何度でも利用できます」と明記されているのを確認。ゴールド(NL)と同一の対象カード一覧に併記される共通制度であることも確認済み(同伴者無料特典の有無はプロパープラチナのみ対象でプラチナプリファードは対象外だが、本人の利用回数自体には上限の記載なし)。真に無制限と判断できるためnoRealLimitとした。1回あたり価値は空港ラウンジの一般的な有料入場料の代表値2,700円と仮定(要再検証)。出典: smbc-card.com/mem/service/tra/kokunai_raunge.jsp

  • 旅行の付帯保険(診断の詳細条件「年間の海外旅行の回数」から計算)

    等級: 上位(利用付帯・治療費用300万円級)。選べる無料保険7プランのうち初期設定の旅行安心プランで計上する(利用付帯・事前カード決済が条件。傷害・疾病治療費用は合算で300万円、死亡・後遺障害5,000万円、賠償責任5,000万円、携行品損害50万円、救援者費用500万円)。7プランは排他選択のため、スマホ安心プランを選んだ場合の補償は重複計上しない

  • 買い物の商品補償(ショッピング保険)(年間1,000円相当)

    等級: 最上位(年間補償枠500万円)。お買物安心保険(動産総合保険)は選べる無料保険とは別枠で付帯。年間500万円・自己負担3,000円・購入日翌日から200日間(他グレードより上乗せ)。円/年の根拠: 単独で加入できる市販商品がないため、エポスお買物あんしんサービス(有料オプション・年1,000円で年間50万円枠)を基準にした概算

  • クレカ積立(投信積立)(毎月100,000円まで・最大3%)

    SBI証券でのクレカ積立。基本1.0%に加え、年間カード利用額300万円以上で+1.0%、500万円以上で+2.0%(年1回、年間積立合計額に対して付与)。積立額自体はカード利用金額の集計対象外(公式明記)。追加分は初年度は付与されない。

プリセット条件での年間得額

プリセット年間得額
20代のひとり暮らしコンビニ1.8万(セブン・ローソン中心)・スーパー2.2万・外食は月8回ひとりで
-10,880
外食好きの社会人外食は月12回ひとりで・ガストやスタバ・Amazonもよく使う・自炊少なめ
-12,104
共働き夫婦・楽天派楽天市場で月4万・スーパー4万・光熱費1.8万・外食は月4回ふたりで
-5,440
子育てファミリー・ドコモスーパー5万・光熱費2.2万・ドコモに家族でまとめて月1.6万・外食は月3回4人で
-3,880
PayPay・ソフトバンク世帯Yahoo!ショッピング2.5万・スーパー3万・ソフトバンクに月1.2万・PayPay払い中心
-9,184
堅実なシニア夫婦スーパー3.5万・光熱費1.8万・ドラッグストア0.7万・特定のお店や経済圏に偏らない
-11,200

単独でこのカードだけを使った場合の年会費差引後の試算

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