
- 年会費
- 無料
- 基本還元率
- 1.0%
- ポイント種別
- Pontaポイント(1pt=1円)
年間いくら使うと元が取れる?
au PAY カードは年会費が無料なので、元を取るために必要な年間利用額はありません。使った分がそのまま得になります。
自分の使い方での得額は診断で計算できます。
特典
au PAY マーケットで1.5%還元
au PAY マーケットでのカード利用(基本1%+カード払い特典0.5%)。会員ランク等のカード非依存分は比較対象外
旅行の付帯保険(診断の詳細条件「年間の海外旅行の回数」から計算)
等級: 標準(利用付帯・治療費用200万円級)。海外旅行あんしん保険は利用付帯(旅行費用等を事前にカード払いした場合のみ適用。死亡・後遺障害2,000万円、傷害/疾病治療費用各200万円、賠償責任2,000万円、携行品損害20万円、出国から3か月間)。国内旅行傷害保険の付帯はなし(ゴールドカードのみ)
買い物の商品補償(ショッピング保険)(年間500円相当)
等級: 標準(年間補償枠100万円以下)。お買物あんしん保険は自動付帯・年間100万円・自己負担(免責)3,000円・購入日から90日間・国内海外とも対象(公式の補償内容表で au PAY ゴールドカード=年間300万円と書き分けられている)。円/年の根拠: 単独で加入できる市販商品がないため、エポスお買物あんしんサービス(有料オプション・年1,000円で年間50万円枠)を基準にした概算
クレカ積立(投信積立)(毎月100,000円まで・最大0.5%)
三菱UFJ eスマート証券(旧auカブコム証券)でのクレカ積立。2024年12月1日利用分より1.0%から0.5%に改定。auマネ活プランの上乗せ(最大+2.0%)は通信プランの契約条件かつ期間限定のため収録していない。
プリセット条件での年間得額
| プリセット | 年間得額 |
|---|---|
20代のひとり暮らしコンビニ1.8万(セブン・ローソン中心)・スーパー2.2万・外食は月8回ひとりで | 9,380円 |
外食好きの社会人外食は月12回ひとりで・ガストやスタバ・Amazonもよく使う・自炊少なめ | 9,596円 |
共働き夫婦・楽天派楽天市場で月4万・スーパー4万・光熱費1.8万・外食は月4回ふたりで | 17,060円 |
子育てファミリー・ドコモスーパー5万・光熱費2.2万・ドコモに家族でまとめて月1.6万・外食は月3回4人で | 18,620円 |
PayPay・ソフトバンク世帯Yahoo!ショッピング2.5万・スーパー3万・ソフトバンクに月1.2万・PayPay払い中心 | 13,316円 |
堅実なシニア夫婦スーパー3.5万・光熱費1.8万・ドラッグストア0.7万・特定のお店や経済圏に偏らない | 11,300円 |
単独でこのカードだけを使った場合の年会費差引後の試算
似たカードと、どちらを選ぶ?
それぞれを1枚だけ持った場合の年間得額(年会費を差し引いた後の、カードを持たない場合との差)を、 プリセット条件ごとに突き合わせた結果です。
au PAY カード と au PAY ゴールドカード
試した6条件すべてでau PAY カードのほうが年間得額が大きくなりました。
- au PAY カードが有利: 20代のひとり暮らし(+10,700円)・外食好きの社会人(+10,700円)・共働き夫婦・楽天派(+10,700円)・子育てファミリー・ドコモ(+10,700円)・PayPay・ソフトバンク世帯(+10,700円)・堅実なシニア夫婦(+10,700円)
プリセット条件は空港ラウンジ・ホテル優待を使わない前提なので、au PAY ゴールドカードのこれらの特典は上の年間得額に入っていません。
比べているのはプリセットの条件だけなので、ここに無い使い方では答えが変わります。
関連カード
- au PAY ゴールドカード同じ発行元
- PayPayカード ゴールド同じくネット通販に強い
- PayPayカード同じくネット通販に強い
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