いちばんお得なクレカ

dカード PLATINUM

株式会社NTTドコモ・フィナンシャルグループ

  • Visa
  • Mastercard
公式・2026-07-22確認
年会費
29,700円
基本還元率
1.0%
ポイント種別
dポイント(1pt=1円)
公式FAQに「dポイントは1ポイント=1円としてつかえます」と明記出典・2026-07-11確認

特典

  • スターバックスで3.0%還元

    dカード特約店。スターバックスカードへのオートチャージ/オンライン入金が条件で、決済1%+特約店2%=3%(2025年5月1日改定後)。スターバックスの個別ページに「dカード、dカード GOLD U、dカード GOLD、dカード PLATINUMのVisa/Mastercard、Apple Payでのお支払いが対象」とPLATINUMが名指しで記載されている。2026-07-22に公式で確認

  • マツキヨココカラで3.0%還元

    dカード特約店(マツキヨココカラ、一部対象外店舗あり)。特約店一覧ページの注記に「dカードは以下の券種をまとめた総称です。dカード、dカードGOLD U、dカード GOLD、dカード PLATINUM」とあり、券種別に異なる還元率を持つデータ構造も存在しないため、無印・GOLDと同率で収録。店舗独自のポイントカード提示分は別プログラムのため含まない。2026-07-22に公式特約店データで確認

  • ドトールコーヒーショップで4.0%還元

    dカード特約店。ドトールバリューカードへのチャージ利用が条件。特約店一覧ページの注記でdカード PLATINUMが「dカード」の総称に含まれることを確認し、無印・GOLDと同率で収録。2026-07-22に公式特約店データで確認

  • その他のdカード特約店の上乗せ(診断の詳細条件「お店の欄にない特約店での年間上乗せ額(円)」から計算)

    dカード特約店は、店ごとに決まった上乗せがカードの基本還元1%に加わる仕組み。上のお店の欄で選べる店はそちらで自動計算しているので、ここには「お店の欄に出てこない特約店」で得る分だけを入れる。目安はその店での年間利用額×上乗せ率で、収録済みの3店なら+2〜3%(例: +2%の店で年12万円なら2,400円)。特約店は公式サイトの一覧で確認できる

  • 年間利用額の最高到達段に応じたボーナス(1,000,000円:10,000pt、2,000,000円:20,000pt、3,000,000円:30,000pt、4,000,000円:40,000pt)

    年間ご利用額特典。前年の累計利用額に応じて指定の店舗・サービスで使えるクーポンを進呈(100万円以上で最大10,000円相当、以降100万円ごとに段階が上がり400万円以上で最大40,000円相当)。ポイントではなくクーポン形式だが円換算値が同一のためpointsとして収録。電子マネー(モバイルSuica・PASMO・ICOCA等)へのチャージや公共料金・税金も集計対象だが、クレカ積立・プリペイドチャージ・各種手数料・年会費は対象外。2026-07-22に公式「年間ご利用額特典」ページで確認

  • ドコモ料金が10〜20%還元(診断の詳細条件「対象ドコモ・ドコモ光料金(税抜・円/年)」から計算)

    「ドコモ ポイ活 MAX」。対象料金1,000円(税抜)ごとに進呈され、対象料金は通常の1%対象外で代わりにこの率が付く(置換型)。入会初年度は一律20%だが、通常年の比較を歪めないため2年目以降の最低段10%で収録している(2年目以降は前々月16日〜前月15日のショッピング利用額により月10万円未満=10%、10万〜20万円=15%、20万円以上=20%)。進呈上限は月間合計5,000pt(10%なら対象料金月5万円分に相当)。ドコモmini・irumo・ahamo・ahamo光や端末代等は対象外のため、対象額だけを入力

  • ラウンジ利用(1回2,700円相当)

    国内主要空港+ハワイの空港ラウンジが無料。加えてプライオリティ・パス(世界148の国・地域、約1,600ヵ所)が付帯し、公式の会員特典ページに「年間10回までご利用無料」と記載がある(11回目以降の扱いは同ページに明記なし)。国内ラウンジ側は回数上限・無制限のいずれの明記も見当たらないため、真に無制限かは未確認として上限は未設定扱い。1回あたり価値は空港ラウンジの一般的な有料入場料の代表値2,700円と仮定。2026-07-22に公式会員特典ページで確認

  • 対象ホテルの優待(PLATINUM)(診断の詳細条件「ホテルクレジット・朝食・割引の年間利用価値(円)」から計算)

    ホテル優待特典。対象は2026-07-22時点でパティーナ大阪のみ(2026年5月1日開始)。dカード PLATINUM会員は10,000円分のホテルクレジット進呈、朝食2名まで無料、レストラン会計から15%オフ(dカード GOLD会員は5,000円クレジット・レストラン10%オフで別内容)。実際に利用した年間総額を円で入力

  • 旅行の付帯保険(診断の詳細条件「年間の海外旅行の回数」から計算)

    等級: 最上位(自動付帯・治療費用300万円級)。海外旅行傷害保険は会員期間中が補償期間の自動付帯で、傷害による治療費用・疾病による治療費用は各300万円(事前のカード払いの有無にかかわらず一律)、携行品損害は年間最高50万円(盗難時30万円・自己負担3,000円)、救援者費用500万円。死亡・後遺障害と賠償責任だけは出国前に旅行代金をカード払いすると1億円、支払いがない場合は5,000万円の二段階。国内旅行傷害保険は利用付帯で死亡5,000万円・入院日額5,000円の日額補償方式(引受: 東京海上日動火災保険)

  • 買い物の商品補償(ショッピング保険)(年間1,000円相当)

    等級: 最上位(年間補償枠500万円)。お買物あんしん保険は年間500万円・購入日を含め90日間で、dカード PLATINUMでの購入が条件(dカード GOLDは年間300万円、dカード GOLD Uは年間100万円で別内容)。円/年の根拠: 単独で加入できる市販商品がないため、エポスお買物あんしんサービス(有料オプション・年1,000円で年間50万円枠)を基準にした概算

  • スマホの故障・盗難補償(年間1,500円相当)

    ケータイ補償は購入から3年間・最大20万円まで(dカード GOLDは年間最大12万円で別内容)。円/年の根拠: 同等の市販商品がないため、補償上限・自己負担・回数制限から控えめに見積もった当サイトの概算(市場価格の裏付けはない)

  • クレカ積立(投信積立)(毎月100,000円まで・最大3.1%)

    マネックス証券でのdカード積立(全銘柄合計で月10万円まで)。NISA口座での積立を前提に収録し、入会2年目以降の付与率(公式表記は「月間ショッピング利用額」で10万円未満1.1%/10万〜20万円未満2.1%/20万円以上3.1%。dカード公式の還元率条件は前々月16日〜前月15日の集計だが、積立ページ側に集計期間の明記はない)を年換算のしきい値に置き換えている。入会初年度は一律3.1%だが通常年の比較を歪めないため採用しない。課税口座は積立額5万円超で逓減する別の率になる。ポイント数の上限は付かない(公式に記載があるのは積立設定額の月10万円のみ。よく引かれる1,000ポイント/月はドコモのポイ活プラン加入者に付く+1.0%上乗せ分の内数上限で、基本進呈の上限ではない)。積立代金は年間ご利用額特典・ポイ活MAXの利用額判定には算入されない(公式に対象外と明記)

プリセット条件での年間得額

プリセット年間得額
20代のひとり暮らしコンビニ1.8万(セブン・ローソン中心)・スーパー2.2万・外食は月8回ひとりで
-18,320
外食好きの社会人外食は月12回ひとりで・ガストやスタバ・Amazonもよく使う・自炊少なめ
-16,904
共働き夫婦・楽天派楽天市場で月4万・スーパー4万・光熱費1.8万・外食は月4回ふたりで
-640
子育てファミリー・ドコモスーパー5万・光熱費2.2万・ドコモに家族でまとめて月1.6万・外食は月3回4人で
920
PayPay・ソフトバンク世帯Yahoo!ショッピング2.5万・スーパー3万・ソフトバンクに月1.2万・PayPay払い中心
-4,384
堅実なシニア夫婦スーパー3.5万・光熱費1.8万・ドラッグストア0.7万・特定のお店や経済圏に偏らない
-6,400

単独でこのカードだけを使った場合の年会費差引後の試算

自分の条件で計算する →